VoyagerV

デザイナー兼プログラマーのつれづれなる日々のつぶやきです。

May 4, 2012 at 11:28pm
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Reblogged from motomocomo

地球近隣の小惑星にはわずかながら水が存在するものがあり、宇宙のおける人間活動に欠かせないものとなる。また、同社によると地球のどの鉱石よりも含有量の多いプラチナが存在する小惑星もあるという。同社のアドバイザー、投資家の中にはGoogleの最高経営責任者であるLarry Page氏や元CEOのEric Schmidt氏なども含まれている。

— アメリカのベンチャー企業が小惑星から水を採取し事業化へ - IBTimes:世界の最新ビジネスニュース (via motomocomo)

(via motomocomo)

11:22pm
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Reblogged from irregular-expression

読めない名前や非常識な名前をつける親というのは周囲に注意する堅実な人や肉親がいないということ。
つまり、子育てがきっちり出来ない環境である可能性が高いので、
DQN名の子は死にやすいというのも半ば間違ってはいないな。

— 

【社会】 3歳女児、暴行され心肺停止。母親を逮捕へ。日常的に虐待か…福岡

正論
DQN名とジャンボ尾崎カットには関わるなと親戚一同に厳しく言って聞かせねば。
逆に言うと江戸時代の囚人の入れ墨みたいに分り易いっちゃー分り易いんだよな。子供は可愛そうだけど。そういう認識もそろそろ浸透してきてるんじゃないのかね?

(via irregular-expression) (via gkojax) (via rosarosa) 2010-04-12 (via gkojay) (via pcatan) (via ukar) (via kyohei28) (via edieelee) (via sironekotoro) (via ssbt)

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11:19pm
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Reblogged from syunin

余りにも違う、決定的に違う男の生き方。
全てが顔に態度に表れている。
ここまでの対照を演出した自民党本部は残酷だ。

一人の男は、岡野工業代表社員・岡野雅行。
もう一人の男は、現経団連会長・米倉弘昌。

君はどちらになりたいか?

「中卒でなければ職人にはなれない」と断言し、世界を驚嘆させ続ける奇跡的な技術を持つ天才職人。

東大法学部を卒業し、住友化学の社長となり、財界総理の異名を取る経団連会長に収まった経済人。

多弁は無用であろう。動画を見て貰えば全てが分かる。

本当の人間の力とは何か。
地位とは、名誉とは何か。

如何に生きて如何に老いて、そして如何に死ぬか。
「生涯現役」とは如何なる意味か、如何なる生き方か。

社長だ会長だ、経済人だといったところで、一人では何も出来ない、何の力もない。社員あっての社長であり、それ以上でも以下でもない。全ての経済人がこんな程度だとは思いたくもないが、この期に及んでまだ「移民推進」などと寝言を垂れられては、民主党と一緒にまとめて棺桶に放り込みたくなる。

それにしても、「岡野社員」の清々しさはどうだろうか。核戦争で人類が滅亡しても、廃墟の中から這い出して、鍋や釜やと作り出し、明日の日の為の物作りを再開しそうではないか。

君はどちらの生き方を選ぶか?

何時でも何処でも、誰の前に出ても、何の引け目も感じないのは、学歴でも職歴でもない。腕に技術を持っている者だけの特権だ。

日本は物作りの国だ。物作りの国は、世界の何処に出ても、どんな国と相対しても、一歩も引く必要の無い、堂々たる態度が取れる国だ。

口先だけの活動家が、口先だけの議員になり、口先だけで国家経営をしている。職人の国、物作りの国、正々堂々の日本国にもっとも相応しくない連中である。

圧倒的な憧れを感じながら、食い入るように動画を見た。そして同時に、ここまで惨めな人間にはなりたくないな、と感じながら、もう一方の動画を眺めた。

伝説として語り継がれる男と、期限が来れば忘れ去られる男。
自民党本部は本当に残酷だ。

今、政治家以上に劣化しているのは、実は経済人かもしれない。
彼等がまともなら、隣の国ももう少し大人しかろう。金でしか動かない国だ、金のルートを詰まらせれば、直ちに沈黙するのだ。それが何時までも五月蠅いのは、我が国の経済人の責任でもある。

あの場で「大企業なんてのは組立工場だ」と断じた職人の気概を受け継ぐ経済人は、もう出て来ないのだろうか。

自由民主党大会・ゲストスピーチ
岡野雅行:
 http://www.nicovideo.jp/watch/1296023944

米倉弘昌:
 http://www.nicovideo.jp/watch/1296024041

— 

君はどちらになりたいか、岡野 or 米倉?:夕刻の備忘録

(via syunin)

(via motomocomo)

11:17pm
373 notes
Reblogged from milkcocoa

人は理想を持つと、「自分はいいことをしている」と思いがちになります。すると共感してくれない人、協力してくれない人、興味を持ってくれない人、違う形の理想、正義を持っている人に対して、批判的になりやすい。宗教戦争はその典型例です。

「私は正しいんだ」という自己価値証明の罠にはまってしまうからなんですが、それを手放して、生き方へのありとあらゆる判断を手放して、すべての人の価値観を対等に認めながら、自分の人生を生る、そんな生き方が、この罠を越える方法かもしれないと思っています。

— ドラマ「監査法人の心理学」 理想、情熱、正義に向かって生きるリーダーを待ち受ける人生の罠:カウンセリングスタイル (via milkcocoa) (via sokai) (via konishiroku) (via yaruo) (via motomocomo)

April 29, 2012 at 2:14pm
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Reblogged from thrusts-deactivated20110329
mikeyeffinway:

So this is really interesting and heartbreaking.
This is Koko. She was a gorilla who astoundingly enough understood and could use  American sign language. She used sign language to ask her trainer for a cat.  She was fond of cats, and her first kitten was a tailless grey cat who she named All Ball. She was a gentle mother and treated All Ball like her own baby.
Unfortunately, All Ball escaped the gorilla cage and was hit by a car.
Koko’s trainer told her what had happened. When asked if she wanted to talk about her cat, Koko signed “Cry.” When asked what happened to her kitty Koko signed “Sleep cat.”
When shown a picture of a kitten that looked like All Ball, Koko signed “Cry, sad, frown.”
When Koko was left alone, people could hear whimpers from her cage.

mikeyeffinway:

So this is really interesting and heartbreaking.

This is Koko. She was a gorilla who astoundingly enough understood and could use  American sign language. She used sign language to ask her trainer for a cat.  She was fond of cats, and her first kitten was a tailless grey cat who she named All Ball. She was a gentle mother and treated All Ball like her own baby.

Unfortunately, All Ball escaped the gorilla cage and was hit by a car.

Koko’s trainer told her what had happened. When asked if she wanted to talk about her cat, Koko signed “Cry.” When asked what happened to her kitty Koko signed “Sleep cat.”

When shown a picture of a kitten that looked like All Ball, Koko signed “Cry, sad, frown.”

When Koko was left alone, people could hear whimpers from her cage.

(via motomocomo)

April 21, 2012 at 5:50am
107 notes
Reblogged from rpm99

ハァ
予算もねぇ 時間もねぇ
納期はとっくに過ぎている
仕様がねぇ 設計もねぇ PMは毎日オ~ロオロ
朝起きて 出社して 昼間はずーっとMtg
人足らねぇ スキルもねぇ
休みは一ヶ月前に一度きり

有給は あるけれど 使った人は見たことねえ
保険もねぇ 健診もねぇ たまに来るのは救急車
新人ねえ 来るわけねえ おらの会社はブラックだ
オラこんな国いやだー オラこんな国いやだー

— 【♪残酷な要求仕様】IT業界のための替え歌集【PGよ神話になれ】 - NAVER まとめ (via rpm99)

(via motomocomo)

March 22, 2012 at 12:27pm
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Reblogged from tuvuan
motomocomo:

ukar:

nemoi:

hustler4life:

plasticdreams:

tumbtumb:

tuvuan:

usaginobike:

usaginobike:

kurari:

takaakik:


tuvuan:


para-fall:


jinon:

tuvuan:

classics:
大阪港区築港高野山にて

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March 18, 2012 at 12:55pm
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Reblogged from geeker

ユダヤの研究者の本だと思うけど
日本人は無宗教なのではなく、宗教を意識できないほど宗教が身についている
本人たちは気がつかないだけで、思想、習慣何から何まで宗教的なもの
って書いてた

— 喪男のまとめ切れない事。―日本って他国から見れば変な国なのか?の詳細表示 (via geeker) (via kommm) (via jinon)
2008-08-18 (via gkojay) 2009-05-12 (via gkojay) (via pipco) (via jamjamjam3) (via komahiko) (via chikuwa) (via vmconverter) (via gkojax) (via ukar) (via motomocomo)

March 14, 2012 at 1:53am
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Reblogged from dix-neuf

「無常観」、それをどんな風に説明すればいいだろう。国文学者の川端善明氏は、ある訳書の中で「在るものすべてへの絶望的なうとましさ」という表現を用いられた。これ以上の表現にはなかなか出会えまい。では、逆に「すべて無くなってしまえばよい」という虚無主義のことかといえば、それはちょっと違うだろう。さりとてそれは、季節の移ろいを楽しもうというだけの優雅な世界観でないことだけは確かである。
 「在る」ものの中には、それが無くなってしまうという宿命が含まれている。そのことに、堪らない苦しみを感じることが「無常観」の始まりだったのではないだろうか。

— 「無常観」と「死の欲動」 (via dix-neuf) (via honeydip5123)
2010-01-31 (via gkojax-text) (via yaruo) (via motomocomo)

March 8, 2012 at 12:36am
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Reblogged from puruhime

「本日いらしているお母さんお父さん方は、なんでお子さんがTVゲームに『ハマる』のか、全くわからない方がほとんどだと思います。今日はその辺りについて、TVゲームを作っている側のワタシが、その仕組みについて解説させていただこうかと思っています。なにせ、子供をゲームにハマらせようと、あれこれ知恵を絞っている悪人(笑)というか張本人なワケですから、これ以上に的を射た話はないと思いますよ。それではご静聴よろしくお願い致します。

「まずお話を始める前に、ちょっと皆さんに質問をさせていただきたいと思います。よーく思い出してから答えてくださいね。――昨日、お子さんを『褒めた』という方、いらっしゃいましたら挙手願えますか?それじゃあ、もうちょっと範囲を広げて、今週、お子さんを『褒めた』という方?

「どうやら、あまり多くはないようですね。いや、なんでそんな質問をさせていただいたのかというと、実はここに、子供がゲームにハマる本質があるんですよ。最初っから手の内バラしちゃってますけど(笑)。

「実はTVゲームというのは、遊んでいる人間を『褒める装置』なんです。問題を出して、成功したら褒める。失敗したらペナルティを与える。我々はこれを『ゲーム性』と呼んでいますが、これがまさに、TVゲームという装置の本質なんです。

「誰だって、褒められれば嬉しいですよね? ところが実生活では、褒められる体験というのはあまりにも少ない。お母さん方、お子さんを叱ってばかりいませんか? 『またイタズラばかりして!』とか、『悪い点ばかり取ってきて!』とか。叱る方ばかりが多くなって、褒める方というのはついつい疎かになりがちです。

「でも、ゲームを作っている我々は、なるべく『褒めよう褒めよう』と思いながらゲームを作っているんですよ。毎日褒めたい。毎回褒めたい。出来れば『10秒に1回』、いや『60分の1秒に1回は褒めたい』、そう思いながら、プログラムを作っているんです。さすがに親御さんでも、60分の1秒に1回褒めるのは難しいでしょう(笑)。疲れちゃいますもんね。でもゲームというのはコンピュータですから、疲れずに褒め続けられるんです。

「とは云っても、褒められるだけじゃ飽きちゃいますよね。人間というのは刺激に慣れる習性がありますから、褒められ続けると『またかよ』とウンザリしちゃう。そこで我々は、出来る限り色々な行動に対して褒めようと、手を変え品を変え、色々なバリエーションを用意しているワケです。

「例えばさっき、『またイタズラばかりして!』と云いましたけれど、我々は、同じイタズラでも、創意工夫のある『褒められるべきイタズラ』というものがあると考えてます。大人からしたら、どう見てもイタズラはイタズラで、叱るしかないんですが…というかワタシだって叱りますけど(笑)、でもゲームの中では、創意工夫に対して褒めてあげる。これは、実生活ではあまりないコトですし、だからこそ、子供が惹き付けられるんですね。

「そしてもう一つ、ちゃんと叱ってあげる、というのも重要です。『ちゃんと叱る』というのは、実はすごく難しいコトなんです。子供がハマるよく出来たゲームというものは、ちゃんと叱るのが上手いゲームなんです。ここでは『叱る』と云ってますけど、要は『ペナルティを与える』というコトですか。『なんで失敗したかを理解させながらペナルティを与える』これはとても難しいコトなんですけれど、それが出来れば逆に『褒める』コトも活きてくるワケです。『褒める』と『叱る』とがペアになると、ものすごい威力を発揮しますね。

「ここで注意していただきたいのは、あくまでも『褒める』のがメインだというコトです。よく出来ていないダメなゲームのコトを『クソゲー』なんて云いますが、クソゲーの大部分は、叱るのが下手だったり、褒めてくれなくて叱ってばかりのゲームだったりします。あるいは、絶対に達成出来ないような目標を与えて、全く褒めてくれないゲームなんかもそうですね。子供はクソゲーに見向きもしませんから、やっぱり『褒める』のが重要だというコトです。

「クソゲーと云えば…たくさん褒めてくれるゲームであっても、クソゲーと呼ばれて、子供が見向きもしないモノがあります。それは『ルールがはっきりしない』モノです。褒められたんだけど、なんで褒められたのかわからない、とか、さっきは褒められたのに、今度は褒められなかった、という類のモノですね。子供は不公平に扱われるコトに対しては敏感ですから、こうしたモノは好みません。最近では少なくなってきましたが、昔はこうしたクソゲーがたくさんありました。

「お母さんお父さん方、その日の気分によって叱り方や褒め方を変えてはいませんか? それではまるでクソゲーと一緒で、叱っているコトにも褒めているコトにもなりません。むしろ、子供を混乱させるだけです。そうした態度を取れば取るほど、子供は、良く出来たゲーム、つまり『ちゃんと褒めて、ちゃんと叱ってくれるゲーム』に向かうコトになるでしょう。

「それでは、今日はこの辺にしておきましょう。なんだか、どこかで聞いたような教育論っぽくなってきましたけれど、これは、子供向けゲームを作っているワタシの実感として、同じ結論に達しているというコトです。

「次回は、親御さんが『子供とゲーム』に対してどのような態度を取るべきか、ゲーム制作者としてのワタシの考えを述べさせていただきたいと思います。本日はご静聴ありがとうございました」

— 六百デザインの「嘘六百」: 時折綴る「子供にゲームをさせよ論」のコト (via puruhime) (via peckori) (via chaosszap) (via atorioum) (via echanplus) (via ag-ohki) (via fatherion) (via pdl2h) (via miniatures) (via takaakik) (via flood) (via kml) (via petapeta) (via ukar) (via uncate) (via mitsukuni) (via otsune) (via kasach1)
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